(東京から引っ越してきた人の作った京都小事典)

京都の中華料理           (INDEX:索引へ)


京都人は皆さんが想像する以上によく中華料理を食べる

ラーメン屋・餃子屋でなく、ミシュランでもない普通の中華料理店で食べる。そして、各人・各家族が好みの「中華料理店」を持っている。

最初の中華料理店    高華吉の活躍    盛京亭系    味の特徴    その他の中華料理店
丸太町通の「京都中華 ハマムラ」
clickすれば大きな画像
河原町店」は(どういう経緯かわからないが)名前も変えて丸太町通釜座東入ル再出発した(模様)ロゴマークは同じ
(先頭へ)
飛雲系第一樓系鳳舞系
ぎをん森幸糸仙鳳舞楼
clickすれば大きな画像clickすれば大きな画像clickすれば大きな画像
先代が閉店した後、息子さんが再開店した。「普通の」から少し高級感のある店作りになった「芙蓉園」で1年修行して上七軒に店を開いた。脱「第一樓」で「糸仙系」になっているかも新しくできた店だが「鳳舞系」を前面に押し出している。新町通中立売下ル
(先頭へ)
盛京亭
clickすれば大きな画像
「祇園町北側」、四条通からの「路地奥」でやっていた

(先頭へ)
(先頭へ)
東華菜館マルシン飯店マダム紅蘭
clickすれば大きな画像clickすれば大きな画像clickすれば大きな画像
大正15年(1926)建築当時は「西洋料理 矢尾政」だったが、社会情勢を睨んで「中華料理」に「餃子」を売りにしているが「餃子屋」ではない。東大路通三条下ル当初は「紫明通堀川」で店を立ち上げたが、平成10年(1998)現在の町屋へ移転してきた
(先頭へ)